はっちのバーカブログ

日常に体験したネタ話、日常にふと感じた事。毎日見る夢の話。そしてトレンドにバーカと一喝します。

はっちの日常

頭おかしいけど缶コーヒーと会話してみた文章を書きました。

2016/10/18


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ふと缶コーヒーと対談してみたくなって実行しました。このバーカブログで記事にします。全世界で僕だけちゃうかな?缶コーヒーと対談したんて。

 

文章書く楽しみ、文章を考える楽しみ、そんなことがこのネタから伝わったらいいなと思います。というか僕がそんな風に思ってやってました。

 

はっちです(^_-)-☆

 

今回の話はその通り。頭おかしいけど缶コーヒーと会話してみた文章を書きました。ありえへんけど、万が一缶コーヒーが話かけてきたらどんな会話になるかなって思って想像して書いてみました。

 

では読んでみてください。どうぞご歓談を☆
↑ご歓談って……意味ちゃう(笑)

 

ではどうぞ!!!

 

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缶「なあなあ、俺の声聞こえてる?」

 

僕「はい、聞こえてますよ。怪奇ですね」

 

缶「とりあえず机の上やけど話しようよ」

 

僕「OK」

 

缶「こんにちわ」

 

僕「こんにちわ。はじめまして?じゃないけど缶コーヒーさんって呼びますわ」

 

缶「おう。まぁはじめましてやな。なんで俺を飲もうと思った?そこからまずはじめやんとな」

 

僕「いや、みんな朝とか飲むじゃないすか。あれなんでかな?っていつも思ってます。僕も実際飲むんですけど」

 

缶「お前変わってるな。だから俺のゆーてること分かってる?なんで俺を飲もうかと思ったってことやん。渚とか美香とか武とか、そいつらのことはどーでもええねん。なぜ俺かってこと」

 

僕「え。あ。俺ですか?」

 

缶「俺やん。竹島島竹のことや!俺の名前」

 

僕「はい。微糖って書いてあったんで。僕は普段はブラックしか飲まないんで」

 

缶「ふーん」

 

僕「あとは値段ですかね?セールになってて0円でした」

 

缶「それ泣けるやん」

 

僕「昔は、ねえ。売れてましたもんね?」

 

缶「やめてくれ。そういった湿った話はええねん。分かってる。俺もな、どんどん成長せなあかんねん。若い奴らに負けたくないねん!」

 

僕「応援しますよ。飲みます。毎日!」

 

缶「お前ええやつやん。俺泣かしたってなんもやらんぞ!ばーーか!お前なんかええやつやん。俺の後ろに張ってあるシールはがしてみ」

 

僕「はい」

 

缶「それをな、10枚集めると世界一周旅行当たんねん。もし、よかったら俺といかへんか?」

 

僕「はい!ぜひ!」

 

缶「じゃ、もう俺とはお別れやな」

 

僕「……」

 

缶「分かってる!!! 俺を持て! そして、あそこに…おう。覚悟は出来てる。俺を投げろおおおおおおお!!!」

 

僕「サヨナラ……」

 

POI!!!

 

カラン

 

後日―

 

缶「また会ったな」

 

僕「そうみたいですね」

 

缶「再利用しよる。あいつら。俺の気持ちもしらんで」

 

僕「あと5枚必要ですわ。シール」

 

缶「もう、ええんちゃう?」

 

僕「もうこのネタはええわな。頭おかしくなりそう」

 

缶「そうですね。即興で演じて会話起こすのなんて正気の沙汰じゃないもんね」

 

僕「ばーい」

 

缶「ブラックだけに……ブラックアウト!!!」

 

End

 

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