はっちのバーカブログ

日常に体験したネタ話、日常にふと感じた事。毎日見る夢の話。そしてトレンドにバーカと一喝します。

はっちの後輩

彼女が欲しいということで紹介してもらった女性を、ゲーム機本体と交換した話。

2016/06/12


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ビールが美味いね。さてもうこんな時間になりました。あっという間やね。みんな寝てるのに僕は起きてる。大好きなコーヒー飲んでるんやけどな。

 

映画見ようと思ったけど、また眠たくなるからやめて現在、パソンコン(パソコンって打ったらこうなった。あえてそのままでいくスタイル)をポチポチしてブログ更新してます。

 

ってか聞いて?独自ドメインのブログなんやけど、アクセスがな、本当に嘘のように伸びてきてるの。最初は本当に0に近かったのに「どこからきたん?」っていう感じで増えてきました。

 

読まれてる感覚があると、文章に微力やけど力入るね。微力=力・・・この文章は頭おかしい。

 

ってことで、はっちです(´・ω・`)

 

今回の話は「彼女がほしいです。彼女がほしい」という願望を持ったかつての後輩の話。やっぱり男ともども彼女はほしいもんですわ。でもさ?紹介してもらうのはええけど、ゲーム機と交換するって頭おかしいわって話。はてさて、その真相とは?続きをどうぞ!!!!

 

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後輩、彼女が今までにいない。でもいつも欲しいという。そんな男は多いと思う。切実な悩みでもあるわけだね、ふむふむ。

 

そいつ変に妙にプライドが高い。なんか変な子やけど僕から見たら可愛いしなぜか憎めないやーつ。そんな彼との会話。

 

僕「そない彼女ほしいゆーなら、合コンいけよ!合コンなんてすぐ開けるやろ。友達にも頼んだらええし」

 

ゆーたら

 

後輩「いや・・・合コンは・・」

 

って・・・

 


僕「否定する意味がわからん・・・。別にええやんけ。そんなんゆーてるからあかんねん」

 

後輩「だって3たい3くらいがいいすもん」

 

僕「は?人数の問題?」

 

後輩「そうっすね」

 

僕「じゃあ・・・・3たい3のやつあったら行くんか?」

 

後輩「まあ・・・・そうっすね」

 

僕「ほな行けばええやん!紹介とかはいやなんやろ?」

 

後輩「嫌ではないっすけど、だって。変なんきたら嫌じゃないすか・・・」

 

お前がゆーな!!!笑

 

 


僕「お前が嫌とおもわれるかもしれんで?相手のことも考えやな」

 

後輩「まあ・・・そうっすね」

 

僕「じゃ・・またひらいたろか?合コン?」

 

ゆーたら

 

後輩「いや・・・・いや・・・あの・・・いいことあったんで別に合コンいかんくていいっすよ」

 

僕「はああああああああああああああああ?」

 

後輩「いや。これは言えないです。そいつからも秘密って言われてるんで。これはヒミツっす」

 

僕「なんやねん。教えろや」

 

後輩「無理っす」

 

僕「ヒミツにする必要あるん?別にええやんけ」

 

"ここから後輩の会話の攻防"すぐに決着!

 

後輩「あの・・・・友達から紹介してもらうことになったんすよ」

 

僕「それをはよゆえや!なんやったんや。この数分の会話」

 

後輩「いや・・・まだわからないっすよ?不細工かもしれませんし」

 

僕「顔は別にええやん。メールはじめるのはいつなん?」

 

後輩「いや。まだっす」

 

僕「え?ってかそれがヒミツにしてたこと?」

 

後輩「まあ・・・そうっすね」

 

僕「はああああああああ?別にヒミツにすることちゃうやん。そんなんよーあることやん・・・・」

 

後輩「まあ・・・そうっすね」

 

僕「ほんで、なんで紹介してもらうことになったん?自分でゆーたんか?」

 

後輩「いや。僕がそんなん紹介して!ってゆーわけないじゃないっすか!あっちが勝手に紹介してきたんすよ!」

 

僕「むきになるなって・・・別に紹介して!ってゆーのは恥ずかしいことでもないし、だれでもゆーで?」

 

後輩「まあ・・・そうっすね」

 

僕「でもよかったやん♪これで念願の彼女ができるかもしれんし」

 

後輩「どうせモンスター(不細工な女ってことやろ)でしょ?」

 

僕「それはしらんわ!!だからまだ顔とかどーでもええやんけ!ってかお前がモンスターやん」

 

後輩「ま。性格がよかったらいいっすね♪」

 

僕「はっきりせんよな・・・お前は・・・いっつも」

 

後輩「でもどうなんすかね?」

 

僕「なんのことや。しらんわ」

 

後輩「ふう・・・・いつ紹介してくれるんやろ」

 

僕「そいつ信用できるの?」

 

後輩「出来ますよ!!」

 

僕「その根拠は?」

 

後輩「まあ。ないですけどね」

 

僕「なんかいきなり紹介したろ!ゆーてきたんやろ?なんか怪しくない?」

 

後輩「そうすか?」

 

僕「いきなりはゆわんで普通は」

 

てゆーてたら・・・

 

後輩「あれなんすよ・・・【ゲーム機】と交換なんすよ」

 

はあああああああああああああああああああ??

 

僕「え?なにが?」

 

後輩「だから女を紹介したる代わりに【Wii】と交換条件みたいな」

 

僕「なにそれ?でもそれを最初に言えよ!」

 

後輩「ま・・・・そうっすね」

 

僕「なんか話わからんくなってきたわ。どういうこと?女と機械を交換するってこと?」

 

後輩「ま・・・そうっすね」

 

僕「お前はそれでええの?」

 

後輩「いいんじゃないっすか?どうせモンスターでしょ?」

 

僕「いやいやいや・・・自分ゲーム機あげるんやろ?2万ちょっとだして。それをそいつにあげて女を紹介してもらうんやろ?」

 

後輩「はい」

 

僕「ええの?まじで?」

 

後輩「でもあげんやんすけどね」

 

僕「じゃあ・・・女無理やん。紹介はしてくれへんやん」

 

後輩「別にいいっすよ。紹介してくれへんくても」

 

はああああああああああああああああああああ?

 

僕「お前ええことあるゆーてテンションあがってたやん!さっき」

 

後輩「でもあいつ冗談っぽくゆーてきたんすよ?だから僕も乗って話すすめたんす」

 

僕「へーーーー」

 

後輩「あいつまじでゆーてきたんで、まあ、本気なんかなって」

 

僕「さっきとゆーてることちゃうやん・・・」

 

後輩「まあ・・・そうっすね」

 

僕「ばああああああああああああああか!!!!」

 

わけわからん!!!!

 

End

 

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