はっちのバーカブログ

日常に体験したネタ話、日常にふと感じた事。毎日見る夢の話。そしてトレンドにバーカと一喝します。

はっちの日常

この歳になり絶叫マシーンが好きになってきたかもしれない話。


スポンサーリンク

 

末に大阪のUSJに遊びに行ってきてね。もともと絶叫マシーンが好きじゃなかったんやけど、この歳になり好きになってきたかもしれないと思い始めた。

 

はっちです(^_-)-☆

 

ということで今回の話はこちら!!!

 

この歳になり絶叫マシーンが好きになってきたかもしれない話。そもそも絶叫マシーンの醍醐味って何?あんな死ぬかもしれない機械に乗り、絶叫してストレスやら発散しながらグチャグチャになる乗物に違和感があるの。

 

でもなんかこの歳になって楽しさが分かってきたかもしれない(笑)ちょっとだけ絶叫マシーンについて語ります。

 

どうぞ、ご覧ください!!!

 

スポンサーリンク

 

友達とかさ?

 

「絶叫マシーン乗ろうぜ!」

 

ってテンションあがって向かうわけやんか。

 

あの瞬間、僕は青ざめるわけよ。

 

僕「まじで乗るの?別によくない?」

 

友達「いやいや、せっかく来たのにあれ乗らんだら意味ないやん」

 

僕「そうか?」

 

友達「なんなん?ビビってんの?」

 

そういう挑発いらんわ~

 

僕「うん。怖い」

 

友達「大丈夫やって。俺も乗るし」

 

だから何やねん~

 

あの絶叫マシーンへ向かうまでの時間、僕みたいな絶叫嫌いな人には「死刑台」に向かう気分なわけ。もちろん死刑囚になったことないからその気持ちが同じなのかは甚だ疑問。

 

並んでる列のお客さんの顔見てると「わくわく」してる人も多いし、「逆に冷徹」な人も多いわけ。僕はおそらく冷静な顔しながら心の中でこう呟いてる。

 

(死ぬやん絶対。どうせ死ぬ)

 

(落ちるんやろ。なんでみんな笑ってられる?アホやわ。絶対に途中で壊れるのに)

 

とか超ネガティブ思考になるもんね(笑)

 

これも今までの感情やねんね。

 

年末に絶叫乗ったときにもこんな感情があったんやけど乗り終わった後に「あれ?楽しいかも」って思ってしまった。これがみんなが求める気持ちなんかな?って。

 

あの高揚感。あの緊張感。非現実。

 

あれこそが絶叫マシーンの醍醐味やったりするんかな?って。

 

でも……

 

あくまで僕が乗ったのはたいしたことない絶叫マシーンなわけで……

 

友達に聞いたん。どんな感じで強弱があるの?って。

 

友達「このジェットコース―ターは落ちるとき『あ~落ちる~あかんわ~』くらいで終わるやんか?我慢したくらいでGが終わるっていうか」

 

僕「うん」

 

友達「もっと高くて怖いやつは『うわ~あかん~落ちる~……あああああああ。まだ~あかん~』くらいGが長い。そこが決定的に違うかな?簡単に言えば落ちる長さが違うでさ」

 

僕「まじかよ」

 

今僕はこのレベルなん。だからもし機会があれば挑戦してみたい。

 

ほんで僕は何を一番懸念してるか。

 

僕……

 

気絶したらどうしよう?

 

これが一番怖いことなんですよね(笑)

 

END

 

今回のはっちのバーカブログを最後まで読んでくれてありがとうございました。もしこのネタ記事を読んで面白かった、良かったと思った読者様は下記の「人気ブログランキング」「ブログ村ランキング」のバナーを宜しければポチっとクリックをお願いします。

 コメントも残してもらえると嬉しいです( ;∀;)

ブックマーク登録、シェアよろしくお願いします!Twitterもやっているのでフォローお願いします。はっちでした(´・ω・`)

 【関連ネタリンク】

 ⇩⇩             ⇩⇩

スポンサーリンク

-はっちの日常