はっちのバーカブログ

日常に体験したネタ話、日常にふと感じた事。毎日見る夢の話。そしてトレンドにバーカと一喝します。

はっちが見た夢の話

妻がいない新居で僕は追悼の意味でピアノを弾いていた。


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はっちです(´・ω・`)

 

今回の話はこちら!!!

 

妻がいない新居で僕は追悼の意味でピアノを弾いていた。

 

先日、栗城史多さんさエベレストにて死亡との報道。そのショックからかこのような夢を見たのかもしれない。不思議な夢とうか空気感だった。覚えてる範囲で書いていこうとおもう。

 

久しぶりの夢日記。毎日腹痛いくらいの面白い夢ばっかり見るのならいいのにね(笑)夢でコントつくったんだけど、現実世界でやってみたら笑えないという。

 

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なんだかんだあったあと……

 

見覚えのある家の前に僕はいた。家の中にピアノあることはなぜか知ってた模様。

 

玄関をあけてなぜか僕は部屋へと入る。綺麗に掃除されてる部屋、いたるところにある家具はほぼほぼ新品で、住むには広すぎると思った。部屋の奥からみたことない可愛らしいおじいちゃん?おじさんがこっちに歩いてきた。

 

おじちゃん「どうぞ」

 

笑顔が印象的なおじちゃん。僕はそこで彼にこう言う。

 
僕「この前この家に遊びにいきたんですよ~。OOさんいてはります?」

 

って聞いたら

 

おじちゃん「いや、4,5日前に亡くなったよ」

 

って。

 

話すすめるとどうやら夫婦だったみたい。そして引っ越してこっちで済み始めた矢先に妻はなくなったとのこと。原因はしらない。おそらく元気だったから病気ではないだろうと。

 

僕はものすごいショックをうけた。これから新生活がまってるのに。おじちゃん1人この家に残されて……。嫁さんのものもたくさんここに残ってるのにって。僕はそれを聞いたときに言葉がでなかった。

 

妻は亡くなったよ……数日前に

 

これ言われて何って言葉を返せばいいんだろうか。ご冥福を祈るって言葉もおかしいし、残念ですっていうのも。そっか……ていうのも薄情な気がする。この場合一番いい言葉ってなんだろうか。

 

僕は黙ったまま部屋の奥へと足を進めた。そこに置いてあった3台あるうちの1つのピアノ。2オクターブくらいしかないピアノ。僕はそこでベートーベンの悲壮第二楽章弾いたけれど鍵盤が足りない。

 

部屋を変えてまた違うピアノへと着席。同じ曲を弾いた。そこも鍵盤がたりない。となりにもピアノがあった。そこはアップライトのピアノ。そこでちゃんとベートーベンの悲壮を弾けた。

 

そこで朝日を浴びる。僕は起床。どうやら寝すぎてしまったもよう。身体中が痛い。

 

そんな夢でした。

 

いい気分ではないけれど、勉強になった。あの時、どんな言葉を掛けたらよかったのかちょっと考えてみる。

 

END

 

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はっちでした(´・ω・`)

 

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