はっちのバーカブログ

日常に体験したネタ話、日常にふと感じた事。毎日見る夢の話。そしてトレンドにバーカと一喝します。

はっちの日常

衣服の上から強打したときの痛みと現実の話。


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これからボーナスシーズンに突入じゃないか。夏にもなりまた酒もうまくなる!

 

はっちです(^^)/

 

今回の話はこちら!!!

 

衣服の上から強打したときの痛みと現実の話。

 

これ僕だけじゃないはず。過去を振り返っても同じようなことがあったからブログに書いてみようと思ました。共感してもらえると思う。これはどんな心理からくるものなんだろう?見えないから?現実を見ようとしないから?

 

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さて今回は衣服の上から強打したときの痛みと現実の話ってことにしたんだが・・・

 

意味わかるかな?(笑)

 

例えば家とかで服の上から何かに足とかぶつけて死ぬほど痛いときがあるじゃない。

 

先日、仕事中にあったんだけど膝横をね鋭利なもので強打してしまったん。

 

どん!!!みたいな感じで。その瞬間「足なくなった!」って思ったわけよ(全然大げさな痛みではなくマジで痛い)

 

数分足ひきづって「痛い痛い、これはやばい」みたいな。過去にも同じような痛みと経験はあったんだが今回もそうだった。

 

服の上からだから切ってはないだろうと。ただ鋭利だったからもしかしたら服の下で切れてるかも・・・って想像する。

 

ほんなら不思議と「これ血出てないか?あれ?・・・なんか足に流れてる”気がする”ぞ。まじかよ。血出てるわこれ」

 

って思いだした。

 

すぐ服めくってみたらええのに僕は

 

見ない!!!

 

怖いもん。血とか骨見えてたら嫌やもん!!!

 

ってことであくまで想像する。どうしよう?骨見えてたら?血どっぷり出てたら・・・。

 

次に足が痺れてくるわけ。あかん。これは重症や。溜息。

 

数時間後に少しこの現実を忘れてくる。

 

だけど頭の中では「過去にも同じようなことあったし、たぶん見てみたらなんてことないんだろうな」って思いつつ「骨見えてたらどうしよう?」って考える。

 

その繰り返し。

 

第三者として僕が僕に言えることは

 

「はよ見ろや!!!!」

 

なんやけどね。

 

で、数時間後に強打した部分の服めくって確認する。

 

本当に不思議なんよね。だいたいノーダメージ(笑)

 

僕「なんやねん!ノーダメやん!」

 

強打ってことは打つってこと。鋭利であろうと切れてるわけないし、これが現実なんよ。ただ打っただけなのだから。

 

これツイッターもつぶやいたけど・・・うん、共感はえれんかったね。

 

まじで血出てる感じだったのに、骨見えてるかと思ってたのに見てみたらノーダメ。

 

まあこんなもんよね。現実って。この考えって他にもあって、恐怖って結局そんなもんなんよ。ジェットコースターだって、幽霊だって、自分が思う”恐怖の正体”って実際は大したことないってこと。

 

わかっちゃいるが、わかっちゃいるんだが、恐怖とすぐに戦って勝つことができんよね。

 

一歩踏み出す勇気、一歩踏み出すための知識と情報

 

これうん、今年の課題よ!(^^♪

 

バーイ!

 

END

 

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はっちでした(´・ω・`)

 

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