はっちのバーカブログ

日常に体験したネタ話、日常にふと感じた事。毎日見る夢の話。そしてトレンドにバーカと一喝します。

はっちの日常

【悪夢】泥酔して倒れた女性を指を差して笑った話。


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闇営業ね。生きていくためには悪いこともしなければいけないのか?悪いことはしてはいけないぞ。

 

はっちです(^^)/

 

今回の話はこちらです!!!

 

泥酔して倒れた女性を指を差して笑った話。

 

合コンに行ったときの話。そこで出会ったとある女性が泥酔した。よくある話だけどお酒ってやっぱり怖いよね。狂暴化する奴、寝てまうやつ、急性アルコール中毒なんてものもある。みんなもお酒の飲みすぎには注意しよう!

 

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さて、今回は昔合コンに行ったときの話を書こうと思う。あえてこの話を【前半】とする。※最後まで読んでみてね。意味がわかるから。

 

ふと車乗ってたらこの話思い出して「あれ?この話ブログに書いてなかったっけ?」って思い調べたら書いてなかったみたいで。昔やってたブログには書いたんだけどバーカブログにはなかったもよう。

 

ってことで今回書いていこうと思う。

 

たしか当時6対6で合コンを開催したんよね。僕と先輩は仕事終わりに参戦して少し遅刻した。

 

「おそいぞ~お前ら」みたいな感じで店ついて席についたものの・・・遅刻したから座る席はもちろん一番端っこ。だいたいが可愛い子は先頭のほうにいるから端っこに座った時点でお察しというか・・・目の前にいたのは「変な雰囲気な女性」だったのだ。

 

正直この時点で僕は帰りたかった・・・(笑)

 

可愛い人と話する先輩たち。結局僕たちは数合わせでとりあえずいる感じ。変な雰囲気な女性と隣にいた死神みたいな女性と僕たちは話しながらお酒を飲んでた。

 

何が困るってそいつら酒がっばがば飲んでるから「もう絶対おかしなってゲーするやん」って思いつつも言い放ってた。

 

ぜんぜん飲んでないや~~~~ん!

 

焼酎のむ~~?

 

可愛い~!

 

みたいなことを言いよる。可愛くないくせに!って若い僕は思う。

 

時間が経ってくると案の定壁にもたれてダウンしよった。

 

僕「ほら、やっぱり寝たやん。いややわ。酒めっちゃ飲んでたもん。こいつやばいですよね?」

 

って先輩に言う。

 

先輩「こいつ嫌やわ~。めちゃうるさいし酒がばがば飲むし。お前面倒みたれよ」

 

みたいな。

 

奥では可愛い人たちと先輩たちが楽しんでる。なんかその日の合コンの狙いがその先輩と可愛い子をくっつけるための合コンやったみたい。

 

端っこにいた死神と変な雰囲気の奴はその可愛い子の友達。僕たちはモンスターと戦うことになった。

 

数十分後ー

 

僕も酔ってきてみんなと楽しみだした。やばい奴らのことは忘れてて隣で壁にもたれて寝てる女性のことなんて忘れてた。

 

ほんなら寝てたモンスターに異変があった。体ぴくぴくさせて口がもごもごしだした。

 

僕「あかん!これ絶対吐くやつやん」

 

って思った瞬間に

 

女性「ピ!」

 

って。

 

寝ながらゲーした。あかんやつ。

 

みんな「あかん、吐いたな」

 

みんなが介抱しだす。タオル準備してトイレいって、背中さすって。

 

やっぱりこうなったかって感じ。お酒って怖い。ひと段落してまた合コンはスタート。ごめんね、って感じの可愛い女性もあやまってきた。この子、こういうところあるのって。

 

いつもだいたい飲みすぎてこうなるのが当たり前みたいな感じ。そんな奴つれてくるなよ!とは思ったけれど、本人が楽しかったらいいかって思いつつ。

 

さっき寝ゲロした女性はさっきのところへ戻ってきて横になってまた寝てた。もうすぐで合コンも終わり。おやすみみたいな。

 

気にはなってなかったが近くにいた若い客3人がめちゃくちゃ笑ってたことに気づく。何がおもろいんやろ?って見てみたらさっき寝ゲロした奴を指さして笑ってる。

 

ちょっと待てよと。

 

僕もたしかにやばい奴やし酒飲みすぎたのが悪い、寝ゲロもしたし笑われてもしかたないかな?って思ったけれど関係ないお前らが彼女指さして笑うのは違うやろ?って思ったのだ。

 

だけど僕にはそんなことを注意する勇気もない。

 

指さしてる、寝ゲロした彼女に、指さしてる、どこを?彼女?あれ

 

よくみたら彼女の足もとが客側に向いてた。足元か。指さしてる方向が足元か。

 

僕は客が指さしてる方向を見る。彼女の足元だった。

 

彼女が履いてた靴下を指さして笑ってたみたい。そんな靴下履くかね!って靴下。

 

しばいたろか大阪

 

って書いてある靴下履いてた(笑)

 

そら指さされるわ。笑われるわ。

 

だってあんたがしばかれてるやん!って。合コンメンバーも集まったきた。ごちそうさまでした。楽しかった合コン。最後にみんなが見た彼女の靴下は「しばいたろか大阪」だった。

 

女性陣「この子がしばかれてたね」

 

男性陣「しばかれてるやん」

 

寝ゲロした彼女とはそれっきり。後日先輩からも謝れた。2人はうまくいったみたいだった。

 

END

 

と思いつつ、今ネットで検索かけてたら過去に同じ話書いた記事を発見した!!!(笑)さて面白いのが書き方と思い出という記憶の相違。前半と後半で比べてみてください。どうぞ!

 

【いつかの合コン】

 

そこで僕と対峙した女性がいた!名前はしらないがすごい奴だった。服装は上が茶色のダウンでしたは普通のジーンズ。顔はなんかふっくらしていて個性的な顔だった・・・僕は一礼したあと席についた。

 

彼女は僕をすぐに気に入ってくれたみたいだった。

 

「なに飲む?」

 

僕「車なんでメロンクリームソーダで」

 

「かわいい!!!」

 

別にいいええやん。

 

そんな風にはじまった。

 

僕は特に彼女がほしいとかはなくてただその場を楽しみたかっただけだったので(彼女はいた)。

 

男達は先輩達がおおかった。

 

みんなは奥から可愛い子がいたらしくてそこにばっか集中。

 

僕は後輩だし、遅刻をしてきたから端っこ。その彼女とタイマン。

 


「なにか食べる?」

 

僕「はい」

 

「サラダ入れてあげるね!」

 

僕「いただきます」

 

僕はそのいれてもらったサラダを食べる

 

(うっわ~~~!!!まっず!!!!)

 

それは味が不味かった。それとも彼女にいれてもらったから?笑

 

でもそのサラダはまずかったてん、まじで。

 

「お酒は普段飲むの?」

 

僕「飲みますよ!」

 

「ふ~ん」

 

彼女はずっと焼酎ロック飲んでた。

 

僕「大丈夫ですか?」

 

「大丈夫!普段は飲まないけど」

 

(は?普段のまへんのに焼酎ロックはあかんやろ!)

 

5分経過


20分経過・・・・

 

「はい。これ食べてね♪」

 

奴の様態が変化してきた。

 

ガシャン!!!

 

テーブルの上にあるウーロン茶をこぼす。

 

「かんぱ^^^^いい」

 

周りにいた友達たちが彼女の様子に違和感を覚えた。

 

「あんまり飲まないの!わかった?飲みすぎ注意だよ」

 

「うん。」

 

40分経過・・・

 

1時間もすると―

 

忍び寄る影・・・

 

僕「ちょっと……」

 

僕の背後に来たあああああ!

 

僕「○○さん・・・この人危なくないっすか?」

 

先輩「無視しとけって」

 

完全に危ない人になってた。

 

いまにも吐きそうに・・・

 

いや、まだ冷静です。

 

「眠たい・・・・」

(寝たらええやん)

 

僕の背後で影は静かに眠っていきました。寝顔をみたら本当にスヤスヤ眠ってます。


5分ご―

15分後・・・

 

僕「え?!」

 

たまたまた奴のほうへ顔を向けました。すると彼女の頬が膨らんでくる。

 

僕「やばいやばい!!!」

 

先輩「どうした?」

 

僕「絶対吐きますやん!」

 

って言った瞬間から・・・

 

カウントダウン・・・



奴「ぴっ♪」

 

【ぴ】

 

ゆーーーーーーーーーた!汗

 

僕「ピッて言いましたやん!!」


(その音なに?!)


そう―彼女は寝たまんまさっき飲んでいて焼酎がいっきに口から飛び出したのだ。

 

ゴボゴボゴボ・・・・

 

僕「うわ~~~~~~~~~~~~~~!!!!」

 

僕の足元はゲロまみれ。

 

みんながやってきて……

 

僕「大丈夫?!」

 

そこから地獄がはじまった!たぶん1時間くらいみんなで介護していた。トイレに連れていったり飲み会は完全になくなっていた。

 

僕の隣で寝ている彼女。さっきまで勢いはどこへ?

 

そこでクライマックス!!

 

寝ている彼女を見ているほかのお客が大笑してるうううう!!

 

なぜ!?汗

 

僕「なんで?」

 

気になってん。

 

どうして苦しんでいる人を見て笑えるんだ!!と憤慨しててん(ーー;)

 

でも僕は自分の目を疑った。

 

僕「ん?」

 

彼女の靴下に目がいき何か書いてあった。

 

【しばいたろか!大阪】

 

僕「・・・しばいたろか。大阪……はあああ?」

 

なにこれ~~~~?!!!

 

靴下にそんな文字が刺繍してあってまじでウケた(笑)

 

その場は大笑い。ビッグウエーブ。その事実はいまだに彼女は知らないのかもしれない。

 

っていうか・・・

 

あんたがしばかれてるやん……笑

 

END

 

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はっちでした(´・ω・`)

 

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